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新企画!COME☆TANGO チコス・デ・パンパは、皆さん、とりわけ、なかなか演奏会に出かける機会が少ない方々に、気持ち良いビートのアルゼンチン・タンゴを聴いてもらいたいと考えています。このため、ミニコンサート、ミニイベントを演奏活動の一部に取りいれてきました。 今後も伝統的なスタイルのタンゴを普段は耳にすることができない場所で演奏したり、様々な分野とのコラボレーションにより、タンゴを生活に取り入れていく環境作り、日本でのアルゼンチン・タンゴの普及に協力していきたいと思っております。
COME☆TANGO(コメ・タンゴ)〜なぜコメなの??〜COME [k COMETA [kom COME [kome] : こめ、お米 (日本語) 日本人の主食“okomeおこめ”のようにアルゼンチンタンゴが日本全国に広がっていくよう名付けられました。 過去には「MT奈多ケア院」「ヤマハ福岡福ビル店」「宗像市立東郷小学校」「川崎富士見ライオンズクラブ」などで演奏。 昔を懐かしみ涙して聴く人、たまたま通りかかった人、はじめてタンゴ、バンドネオンの音を聴く子供たち… 今後も今まで以上に、タンゴに触れたことのない人々、タンゴ好きの人々のもとへ、チコス・デ・パンパが、ビートの効いた演奏をお届けにまいります。 ※浜松楽器博物館(2005年8月21日)、駒沢CAFE NICO(9月17日)無事終了。
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